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ノーテンリーチ(コンビ打ち。) [麻雀小説サークル]

3回目の半荘が、始まる。

相も変わらずSくんは、絶好調。

4000オール、6000オールと立て続けに和了する。

なんとか、、私が3900点でAに親番を回す。

ここで、展開が好転しなければ、敗戦濃厚だ。

だが、ずっとノー和了だったAに流れはない。

また、最初の2人の取り決めでは、Aが振込役となっている。

私がしなければならないことは、次局、自分の親番でテンパイを入れまくり

Aに差し込ませAをトバして、Sくんのトップをとらせないこと。これである。

だがもう「Sくんのワンサイドゲーム」となりかけているこの最悪な状況。

和了番はもうAでも構わないのだ。
imagesCA3RJB1M.jpg

そして、東2局。4巡目に、Aの牌が横に曲がる。

三麻は、テンパイ速度が早い。だが。

この大切な局面で、都合良くAに手が入るほど甘くはない。

Aはそういうよい麻雀は今回打っていない。

私は、そっとAの左手のローズを確認する。

ローズのサインが出ていない。

リーチ宣言牌も、特に変化はない。待ちのスジを示唆しているようには見えない。

これは、どういうことだ。

このまま、Aが和了してくれることが一番望ましいのだが・・・。

これは、もしかしてAの渾身のノーテンリーチなのではないか?

どうすればよい?

私の手牌は、メンホンのリャンシャンテン。

和了する為には、かなり痛い牌を切り出さなければならない。

どうすることが正解なのだろうか?

022f33a4.jpg




8月18日(土)に、ゲストプロとして

「村田 光陽 様」を招いての対局。勉強会を開催。

2時間、勉強会、3時間を対局。

ツアー選手内田慶塾長も参戦。



14:00から、19:00。参加費用2000円。

会場は本厚木よつば会です。

問い合わせは、下記アドレスに記載のメールアドレスまで。



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油断(コンビ打ち。) [麻雀小説サークル]

その寂びれたビルの入口にSくんはただずんでいた。

インテリチックなメガネの向こうに幼さの残る笑顔が切ない。

これから、地獄をみてもらうこととなる。

そう、博打の地獄を。

薄暗い階段を登り、そのビルの2階。

汚いカーテンのかかったドアを押し開けると喧騒がこぼれる。

平日の深夜だというのに、ほぼ満卓。

Aが事前の電話連絡で押さえてくれていた台に腰掛け、

レートを決める。

「200円くらいで、いいか?」

Aがぶっきらぼうに口にすると、Sくんは

「いや、最初なんで100円でお願いします。」

と、はっきりとした口調で返した。

めんどくさいな、Sくんの心を折るまでに時間が倍かかる。

Aも私もそう思ったが、こちらから、レートを釣り上げるわけにもいかない。

少し逡巡したが、

「うん、いいよ、100円で」

私は、そう言いながら、場決めの牌を引く。

ちなみに、私は100円の三麻すら恐ろしくて打たない。

三麻には魔物が憑依している。

いつも、不条理なことばかり起こる。

自分が不ヅキの時の救いようのなさは、筆舌にさえ尽くしがたい。

まさに地獄である。その地獄の業火に焼かれながらカネをむしられるツラさ。

過去、三麻で不ヅキの状態から持ち直したことなど、ない。

東を引き、起家スタート。

三麻は、流れをもっていかれると、どんな手練でも素人に勝てなくなる。

私は、慎重に牌を組む。

だが、

東2局。北を二枚抜いて

一一一③④⑤⑥⑥⑥⑦東東東

のリーチ。

これが、Sくんの場に3枚切れのカン8ソウに負ける。

「やばい・・・」

最初の半荘で、トップを取られると、そのまま押し切られる可能性もある。

絶好のリーチを捌かれた私をアガリ役とするよりも、

まず、Sくんをアガらせないようにすることのほうが大切だ。

だが、最初からぶっちぎりで勝つつもりでいたので、相手に押される展開への対策は皆無だった。

非常に残念だが、最初の半荘はSくんのトップに終わる。

私の状態は最悪。

Aが、差し込もうにも、私がテンパってなければどうにもならない。

たのむ、A。

とりあえず、Aが和了してくれ。

そう心で、念じる。

油断していたわけではない。

だが、この展開すら想定していなくて、コンビ打ちだなんて、チャンチャラおかしい。

そのまま、2回目の半荘もSくんがトップ。

もう、20000くらい、負けている。

やばい。どうする?

Aが、この展開のやばさに気づかないはずはない。

私が間に合っていないことに、気づかないはずはない。

必ず、和了にむかってくれるはずだ。

私は、少しイライラした面持ちで、3回目の半荘のスタートの賽を振った。



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ローズ(コンビ打ち。) [麻雀小説サークル]

Aのクルマに向かう。

Aは、運転席のドアに寄りかかり、タバコをくゆらせている。

まるで、映画俳優のようなシルエット。

痺れるかっこよさだ。

「おう」

A,は軽く手をあげ、私を車中に招く。

どうした、と訊ねる私に、Aは淡々と語る。

Aの友人の弟Sくんが、麻雀にハマって身を持ち崩しかけている。

高いレートの賭場にも顔を出しているらしい。

良くない噂も聞く。

取り返しのつかないことになる前に、賭け麻雀を止めさせたい。

囲んで、死にたくなるくらい負かして欲しい。

そう、懇願されたそうだ。

「で、コンビ打ちか?組まなくても、俺は負けんぞ」

と、強がる私に、

「潰し合いは時間の無駄やろ。目的は、Sくんをコテンパンにすることや。

かかった費用は全部向こうが負担してくれる。ローズで三麻を一晩打てば確実に殺せる。

徹底的にSくんの心を折って欲しい、って、言われた。」

と、Aは返す。

なるほど、優しい姉さんだ。覚悟ができている。よほど、弟が可愛いのだろう。

私は2つ条件を出す。

1つは、私が勝ち役になること。点棒を集める係。Aは負け役だ。

これは、Sくんの一人負けだと、卓を割ることができないからだ。

それと万が一私が「Aにはめられるリスク」を避けるためだ。

この話が全て作り話で、私が的にかけられている可能性もゼロではない。

もう一つは、一度でもローズに間違いがあれば、そこで卓を割る。ということ。

コンビ打ちで、ローズの読み違いなどありえない。

この2つの条件をAは快諾。

Aは、このあとの対局の、場所と開始時間を公衆電話から段取りする。

午前1時20分、行きつけの麻雀荘の決定。

もう、対局開始まで、一時間もない。

コンビ打ちのルールを打ち合わせる。

指ローズを決める。

左手を使用。

リーチ。

の発声と同時に親指で、人差し指の関節を指す。

人差し指の頭を指せば、マンズ。

第一関節で、ピンズ。

第二関節で、ソーズ。

指さなければ、字牌。

そして、リーチ宣言牌で、待ちのスジを示唆。

上、1.4.7

中 2.5.8

下 3.6.9

もう、子供騙しのようなローズだが、こんなものでよいだろう、とお互い同意。


基本、Aの捨て牌で、私が和了する展開を作る。

リーチはSくんを封殺する為に使用する。

要するローズは緊急避難だ。

「レートは、三麻だから、200円くらいでいいやろ。」

Aは、そう口にしながら、クルマのエンジンキーを回す。

Sくんの待つ、雀荘へ。

私は、はじめてのコンビ打ちに少し背徳感を感じていたけれど、

これも結果Sくんの為だ、と自分に言い聞かせる。

Aのクルマは、夜の車道を我物顔で疾走する。

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次回は8月11日。 午後12時から、午後8時まで

よつば会にて。

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コンビ打ち。 [麻雀小説サークル]

その、織田裕二似の男の名前を、Aとしよう。

Aは、私と同い年だった。

麻雀については、県下に名立たる麻雀道場で、学んでいるとのこと。

それから数年間、彼とは連れ立って麻雀を打つことになる。

当時、私はとにかくAには負けたくなかったし、それはAも同じ気持ちだったと思う。

「敵愾心」丸出しで対局していた。

そのエピソードは枚挙に暇(いとま)がないほどだ。

Aは、私にとって特別な存在だった。

唯一負けたくない相手である、と同時に、唯一麻雀において信頼できる相手でもあった。

とにかく、何事も「挑むからには全力」という彼の生き様は男でも惚れかねない。

それほどの魅力を持っていた。

麻雀も常にノータイム。

臆することなどない。

いや、正確には「臆することがないように見せていた」だけだろう。

当時の我々は、麻雀について、語ることなど、ほとんどない。

相手の思考を訊ねることは、なんだかバツが悪い。

それは、なんだか「仲良しごっこ」のようで、恥ずかしかったし、

対局の中で生まれる無言の会話のようなものを楽しんでいた。

「牌を握れば、相手が理解できる。」

そう信じていたし、実際、そうだった。

そうして、その当時の仲間はみんな、それを、とても、大切にしていた。

そんな彼から過去に、1度だけコンビ打ちを頼まれたことがある。

それは、そう、・・・・忘れもしない、20数年前、暑い夏の夜だった。

夜の11時くらいだろうか、私のポケベルが振動する。

Aの行きつけのスナックの電話番号が通知される。
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特にすることもなく、ボケーっとしていたので、すぐに電話をかける。

麻雀かな?いや、桃鉄かも知れない。

そう思いながら。

(当時、我々はメンツが揃わない時には、桃鉄にレートをのせて戦っていた。

釧路を買い占められると、かなりやばい。ヤバ沢さんである)

「どうした?」

と訊ねる私に

「うん。ちょっと、力借りたい。今から、迎えに行くわ」

落ち着いたAの声。

なんだろう?あいつが頼み事なんて・・・。

少し、怪訝に感じながらも、応じる。

それから、10分後、Aのクルマのクラクションが閑静な住宅街に響いた。





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フリー雀荘にて3 [麻雀小説サークル]

私は、理牌をせずにひたすらノータイムで牌を叩き斬る。

そして、四五五六②③④⑤33678 ドラ3

のイーシャンテンに六を引きテンパイ。

四五五六六③④⑤33678 

の12,000点確定リーチ。(ツモピンフのないルール)

「リーチ」②を切り、リーチ。

私は、手牌を伏せ、牌山に手を。

盲牌する指は、その指の腹で、四ワンを確認していた。

「ツモ!」

そのまま、四ワンを叩きつける私。

ウラドラも一枚、8000オールだ。

リーチ一発ツモ、タンヤオイーペーコードラドラウラ。

とどめだ!ざまあみやがれ!

ん。

一瞬、妙な空気が流れる。

なんだ、このしでかした空気は?

え?まさか?

もたもたと理牌をする。

(そもそも理牌せずに和了することそのものが、ありえない程マナー悪だ。)

私はおそるおそる自分の手牌を確認する。

ツモッた牌は、四だった。

だが。

四四五五六③④⑤33678

の揺るぎなく残念なテンパイ形が、私の眼下に展開する。

三、六待ち。

おそらく、理牌せずに、調子ぶっこいて打っていた為にシャンテンで、数と種類を勘違いしたのだろう。

「4000オールですね!」

私は、涼しい顔で、4000点のチョンボを払う。

4000オールは、4000オールでも支払うほうの、4000オールだ。ノーサンキューだ。

心の中では、号泣していた。

なによりも、この織田裕二似に舐められたであろうことが、悔しかった。

結果チョンボのおかげか?これまた変にツキ、私は連続トップをとることにはなる。

対局を終え、ヨロヨロと店をあとにする私に、後ろから声がかかる。

「おう、おつかれ。ごはん食べにいかんね?」

振り返ると、先ほどの宿敵。織田裕二似の若者が屈託なく笑っている。

対局中は一言も口を開かなかったのに、別人のようだ。

私は、虚をつかれ

「あ、うん。」

と、冴えなく答え、並んで歩く。

まさか、このあと、この男を中心としてたくさんの仲間と出会い

たくさんのかけがえのないものを得ることになるとは、この時は微塵も思わなかった。


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フリー雀荘にて [麻雀小説サークル]

24年前だ。

大学が休みになると、私も例に洩れず帰省をする。

その夏帰省先に、学生向けの麻雀荘が、新装開店していた。

ラーメン無料サービス。

レートは、当時としては驚愕の、30円。

ぶっとんでも、1200円。

ゲーム代金は、半荘1回200円。

計算ができない若者のために、符計算はなし。そのかわりアンカンが1役アップだ。

九州の麻雀なので、東場は、東と西。南場は、南と北が場に吹く風牌となる。

積み棒は、一本につき場に1500点

3900点の3本場は、8400点だ。

とんでもない破壊力を持つ。

点5の雀荘すらなかったこの街に、点3?

下手すると5,000円で遊べちゃうぜ?

ゲーム代も200円って、安すぎないか?

レートが日頃触っているものよりも低いと、気持ちに余裕が生まれる。

点3なら、ゲームセンターと同じ感覚だ。

本当に時間つぶしにはもってこいだ。

新装開店のその店へ足を運ぶ。

裸電球の揺れる細い階段を3階まで。

ドアを開けると、若者でごった返していた。

平均年齢は20歳くらいだろうか?

ほとんどの若者が、ラーメンを食べている。

なんだか、ほのぼのとした、学生街の麻雀荘のような雰囲気。

いつもの、鉄火場の空気が全くない。

私は、2000円の預かりを、店員に渡し、カードを受け取る。

一発、裏チップは50円。喰いタンもある。ツモピンフはない。

最初の同卓者は、学生2人と店員さん。

緊張感がこちらにまで、伝わってくる。

学生は財布を何度も開き、確認をしている。

その様子から察するに、ぎりぎりの種銭で対局しているのだろう。

おそらく、ただ麻雀が打ちたいだけなんだ。

その思いが対局の様子から、見て取れる。

1牌1牌、大切に宝石のように、丁寧に扱うそのさまは、見ていて悪い気はしなかった。

東2局が終わる頃、店員が、「新しく来店したお客」と交代することになる。

織田裕二のような眼光持つ男が、店員の代わりに席についた。

この男、ピン雀あたりでよく見かけるオーラが漂っている。

「なめられてたまるか!」

渡しは卓外戦術も交えて、全力で牽制をかける。

学生だらけのゆりかごのような、牧歌的であるはずの、点3の麻雀荘で。


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お知らせ

今週のつかさ会8月4日は中止となります。

次回は8月11日。 午後12時から、午後8時まで

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